3DCG制作にお勧め!PC Raytrek XE K5000



商品名:レイトレック XE K5000
販売サイト:ドスパラ


 


 

詳細はこちら⇒レイトレック XE K5000
 


 

【商品の説明】

 
■HD時代のデジタルコンテンツ制作に最適化されたパーソナル ワークステーション
 

高度な技術を駆使する3DCGやコンポジット等、DCC (デジタルコンテンツ制作) には高性能なコンピューターが欠かせません。STUDIO4℃をはじめ、多くのアニメーションスタジオでの採用実績を持つ「Raytrek」シリーズは最新技術を導入したクリエイター専用設計で、プロフェッショナルから明日のプロを目指すアマチュアクリエイターまで、クリエイティブを強力にバックアップします。
 

■高速 SATA 6Gb/s(SATA3.0)搭載
 

ハードディスク、SSD用の内部インターフェースとして、従来のSATA 3Gb/s(SATA2.0)と比較し2倍の転送能力を持つSATA 6Gb/s(SATA3.0)を2つ搭載。社内のテストにおいて、カスタマイズにて選択可能な対応SSD搭載時にシーケンシャルリード(連続読出)約320MB/sと、H55チップセットのSATA 3Gb/s接続時と比較して約24%のスピードアップを記録。Windowsの起動はもちろん、プログラムの起動、大量の写真の読込・表示やファイルコピーなど、様々な場面で快適な動作を実現します。
 

■最新の高速DDR3 メモリーを4chで CPU に直結
 

4チャネルのメモリーコントローラーを CPU に統合(Integrated Memory Controller / IMC)。DDR2の約 4 倍、最大 51.2 GB / s (PC3-12800搭載、4チャネル時)の帯域幅でメモリーと CPU を直結します。
 

■最新「Kepler」コア採用の新世代「NVIDIA Quadro Kシリーズ」を搭載
 

新世代の28nmプロセスで製造され、前世代「Fermi」コアに比べて大幅な性能向上を実現した、最新の「Kepler」コア搭載の「Quadro Kシリーズ」を搭載しております。
「4K」と呼ばれる3840×2160ドットの超高解像度出力が可能な、DisplayPort 1.2出力端子の搭載に加え、マルチディスプレイにも対応し、広大なデスクトップ領域を活かしたさまざまなOpenGLアプリケーションを、快適にお使いただけます。
前世代のQuadroシリーズに比べ、発熱・消費電力も低く抑えられていますので、長時間、高負荷を掛け続ける場合が多い業務用途において電力消費を低減させることが出来ます。
 

■USB3.0 (スーパースピードUSB) を搭載
 

USB2.0 に加え、最大5Gbpsの転送速度を持つUSB3.0を搭載。USB3.0対応機器はもちろん、USB2.0対応機器も利用可能、今後普及が考えられるビデオカメラやフラッシュメディアなど、大容量のデータ転送が快適になります。
 

■750W 80PLUS 「DELTA ELECTRONICS」製電源ユニット
 

世界最大のスイッチング電源メーカー「DELTA ELECTRONICS」製電源を標準搭載。連続 750 W の高出力、独立した4系統の12V出力回路など余裕のスペックで、ハイエンドCPUとグラフィックカードを搭載した「Diginnos PC」を安定して動作させます。
冷却効率に優れた静音大径ファンを採用。ハニカム状の排気口と組み合わせによって、高負荷時にも静音性と安定性を保ちます。

出力端子

ATX 20 + 4 pin x1, ATX 12V (4pin + 8pin) x1, VGA 用 6pin x2, HDD 用ペリフェラル 4pin x6, SATA HDD 用 15pin x6, FDD 用 4pin x1

最大負荷時の変換効率80% 以上、力率 0.9 以上など基本性能の高さはもちろん、Diginnos PC の技術検査では電圧 80 V でのコールド・スタートを記録(※)するなど、過酷な環境下でも安定した出力を実現します。

(※)低電圧下での動作保証をするものではありません。
 

■DVDスーパーマルチドライブ搭載
 

9種類のメディアの書込に対応するDVDスーパーマルチドライブを搭載。DVDの再生はもちろん、データのバックアップ、音楽CD、DVDビデオの制作にも活用できます。
 

■Blu-ray ドライブ (カスタマイズにて選択可能)
 

DVD スーパーマルチドライブの全ての機能に加え、片面 2 層 Blu-ray ディスクの読み書きも可能な Blu-ray ドライブを搭載。DVD をはるかに超える容量のバックアップや、グラフィックス・プロセッサーの能力を活用した美しい BD-Video (ブルーレイ ビデオ)の再生が可能です。
 

■次世代記憶装置 SSD (カスタマイズにて選択可能)
 

ハードディスクに代る記憶媒体として注目を集めている SSD (ソリッド・ステート・ディスク)を搭載。磁気記憶メディアであるハードディスクと比較して

1. 高速読み出し
2. 低発熱
3. 静音(無音)
4. 低消費電力
といった特徴を備えます。ゲームデータのローディング時間などが劇的に短縮されます。
 

■日本語109キーボードが付属
 

シンプルで標準的な日本語109キーボードが付属。軽めのタッチとメンブレンスイッチを採用し、長時間の素早いタイピングにも対応。LEDも目に優しいグリーンを採用しています。
 

■2画面出力に対応
 

2台のディスプレイを接続して、表示面積の拡張やクローン表示が行えます。
 


 

【商品の概要】
 

■基本構成スペック

 

モデル名:
Raytrek XE K5000

CPU:
インテル Xeon E5-2680 プロセッサー(8コア, 定格 2.70GHz, ターボ・ブースト時最大 3.50GHz,20MB L3 キャッシュ, インテル ハイパースレッディング・テクノロジー対応)

メモリー:
32GB PC3-12800(DDR3 SDRAM, 8GB x4, 4チャネル, 最大 64GB)

マザーボード:
インテル X79 Express チップセット搭載 ATX マザーボード

ディスプレイアダプター(ビデオカード):
NVIDIA Quadro K5000 4GB

ハードディスク:
3TB, SATA 6Gb/s 接続 (SATA III)

光学ドライブ:
DVDスーパーマルチドライブ , SATA 接続

サウンド:
オンボード HDサウンド

有線LAN:
1000BASE-T LAN

ケース:
SR598M ブラック(ATX)

電源:
850W 静音電源 80PLUS GOLD

キーボード:
日本語キーボード

マウス:
光学式ホイールマウス

サイズ:
207(幅)×520.7(奥行き)×450.2(高さ) mm

重量:
約13.9kg

OS:
Windows 7 Professional インストール済み

WordPress Themes