iVDR-S対応 PC用USBアダプター(動画編集ソフトセットモデル)「IO DATA RHDM-US/TE」



商品名:IO DATA RHDM-US/TE
icon
販売サイト:ioPLAZA

 

icon
icon
 

詳細はこちら⇒IO DATA RHDM-US/TE
icon
 

【商品の説明】

 
■Woooで録画した番組をパソコンで見る、パソコンで録画した番組をWoooでも見られるiVDR-Sアダプターに動画編集ソフトが付いたお買い得モデル!
 

本製品(型番:RHDM-US/TE)は、カセットHDD(iVDR-S)対応のAV機器-パソコン間で番組データを共有するのに最適なiVDR-Sアダプターと、ペガシス社の動画編集ソフト「TMPGEnc MPEG Smart Renderer 4」(フル機能版/正規ライセンス)のセットモデルです。

日立ハイビジョンテレビ「Wooo」で録画したカセットHDD(iVDR-S)内の番組をパソコンで再生できるほか、nasne(ナスネ)TMなどで録画した番組をカセットHDD(iVDR-S)内にダビングして、パソコンで再生することができます。

また、セットの動画編集ソフト「TMPGEnc MPEG Smart Renderer 4」を使って、パソコン上で1フレーム単位の高精細なカット編集が可能。しかも、マウスで操作できるので、細かな編集がスムーズかつスピーディに行えます。録画番組のCMカット編集を「高画質&短時間」に実現します。
 

■動画編集ソフトの正規ライセンスセットモデル
 

●ペガシス社高精細動画編集ソフト「TMPGEnc MPEG Smart Renderer 4」

本製品はiVDRアダプターとペガシス社高精細動画編集ソフト「TMPGEnc MPEG Smart Renderer 4」(フル機能版)の正規ライセンスがセットになったお買い得パッケージです。

●1フレーム単位の無劣化※カット編集がマウス操作で簡単にできる!

本ソフトでは、パソコンならではのマウス操作による快適な編集操作を実現しており、家電機器にありがちなリモコンのボタン操作による編集作業のストレスから解放されます。
また、カット編集後の変換処理も必要最低限のエンコードのみを行うスマートレンダリング技術により、編集点以外の映像品質を劣化させることのない究極の編集環境を提供します。

編集後は、単一の映像(ストリーム)となりますので、最高の状態を維持したままブルーレイディスクに書き込んだり、ネットワークハードディスク「RECBOX」などで共有したり、カセットHDD(iVDR-S)のまま、ライブラリー化しておくことができます。
 

■ネットワークムーブインに対応
 

● 編集機能がない機器で録画した番組もパソコンで編集できる

カセットHDD(iVDR-S)に保存した録画番組は、本製品とセットの動画編集ソフトを使って、パソコンで編集することができます。〈レグザ〉やnasne(ナスネ)TMなど、編集機能がない機器で録画した番組もダビングして、編集が可能になります。

● nasne(ナスネ)TMの録画番組をダビングできる

「I-O DATA iVDR-S Media Server」のネットワークダウンロード機能を使用することで、nasne(ナスネ)TMの録画済み番組を、ダビング10でカセットHDD(iVDR-S)にダビングすることができます。

ダビングが完了したカセットHDD(iVDR-S)をパソコンと本製品と共に持ち出せば、場所を選ばず、nasne(ナスネ)TMの番組をハイビジョン画質のままで楽しめます。

● 東芝〈レグザ〉などの録画番組をムーブインできる

DTCP-IP/DLNAに対応した録画機からダビング・ムーブできる「ネットワークムーブイン」機能に対応。東芝ハイビジョン液晶テレビ〈レグザ〉に録画した地デジ番組や、「RECBOX」に保存したスカパー!プレミアムサービスのハイビジョンコンテンツもカセットHDD(iVDR-S)にムーブできます。

カセットHDD(iVDR-S)は簡単に持ち出せるので、パソコンと本製品を使ってより多くのコンテンツを楽しめるようになります。もちろんカセットHDD(iVDR-S)に保存したコンテンツはWoooでも再生できます。
 

■カセットHDDの録画番組をPCで再生
 

● 日立「Wooo」で録画した番組を、パソコンで再生できる!
iVDR-S対応製品でハイビジョン番組を録画したカセットHDD(iVDR-S)を本製品に接続。パソコンで読み込むことで、録画されている番組を再生することが可能です。カセットHDD(iVDR-S)対応のAV機器を持っていなくても、お持ちのノートパソコンなどを使って、いつでもどこでも録画したハイビジョン番組を楽しむことができます。

※再生にはWindows 8(32・64ビット)/Windows 7(32・64ビット)Home Premium以上/Windows Vista SP2以降(32・64ビット)Home Premium/Ultimate以上の環境が必要です。

● iVDR-S再生ソフト「DiXiM DigitaTV plus iVDR Edition」添付!
パソコンでカセットHDD(iVDR-S)を再生するためのソフトウェア「DiXiM Digital TV plus iVDR Edition」が添付されています。
 

■ネットワークムーブアウトに対応
 

● 録画番組を〈レグザブルーレイ〉やディーガ、RECBOXへムーブアウトできる!

添付ソフト「I-O DATA iVDR-S Media Server」を使えば、iVDR-Sの録画コンテンツをDTCP-IP/DLNAに対応したサーバーへムーブできる「ネットワークムーブアウト」機能に対応。これまでiVDR-Sに録りためてきた録画コンテンツを、ブルーレイディスクへ保存したり、サーバーにコンテンツを集めたりすることができます。
 

■パソコンの録画番組をWoooで再生
 

● パソコンで録画した番組を、日立「Wooo」で再生できる!

当社製地デジキャプチャー製品で録画した地デジ/BS/CS番組を、本製品を使ってカセットHDD(iVDR-S)内にダビング可能。

ダビングしたカセットHDD(iVDR-S)を日立ハイビジョンテレビ「Wooo」や当社「iV Player(IV-P1)」などのiVDR-S再生対応機器に接続することで、番組を再生できます。これまでパソコンの中でのみ楽しんでいたハイビジョン番組を、カセットHDD(iVDR-S)一つで持ち歩き、リビングで再生することができます。

● Wooo以外のテレビでも、カセットHDDに録画された番組を楽しめる

ノートパソコンの画面が狭く、大画面で楽しみたい場合に、DLNA対応テレビ※1やメディアプレーヤー※1でカセットHDD(iVDR-S)のハイビジョンコンテンツを楽しめます。

※Windows 8/Windows 7/Windows Vistaの環境が必要です。※複数の配信には対応しておりません。また、配信中はパソコン上での再生はできません。※1 DTCP-IPに対応している必要があります。
 

■カセットHDDのコンテンツ編集も可能
 

● 「I-O DATA iVDR-S Media Server」添付

添付ソフト「I-O DATA iVDR-S Media Server」には、コンテンツ編集のためのユーザーインターフェイスを搭載。カセットHDD(iVDR-S)上のコンテンツに対して、各種操作をおこなえます。

【便利な機能が満載!】

・iVDRステータス機能
カセットHDD(iVDR-S)の空き容量を表示したり、状態を把握できます。

・コンテンツ操作機能
カセットHDD(iVDR-S)に保存されたコンテンツの削除、名前変更が行えます。 また、コンテンツのムーブアウトも、コンテンツ操作画面から行えます。

・ダウンロード機能
ダウンロードに対応しているDTCP-IP/DLNAサーバーからコンテンツをダウンロードムーブすることができます。

・その他便利機能
「DiXiM Digital TV plus iVDR Edition」のiVDR接続後の自動起動に対応しました。
サーバー画面からの「DiXiM Digital TV plus iVDR Edition」の起動や、カセットHDD(iVDR-S)の取り外しが可能です。 また、サーバーへの同時アクセスにも対応しています。
ダビング動作中に、別の保存済みコンテンツを楽しむなどのマルチ動作が可能なので、より便利にお使いいただけます。※同じコンテンツへの同時アクセス(複数への同一コンテンツの配信や追っかけ再生など)には対応していません。

WordPress Themes